為替 FX の本質

為替で成功をめざします。 スキャル・鞘取り・シストレで利益を目指します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

商材モニター10  おすすめ

今日は、おすすめ商材として商材の紹介をします。
久しぶりのおすすめ商材になります。

商材は、コアFXです。


自動売買 コアFX        ここをクリックして  






この商材については、今までに「商材モニター」として9回にわたって
記事にしてきました。

【 商材モニター    ここをクリックして 】


私がこの商材のモニターを引き受けた理由については、【 最初の記事:商材モニター1 】に書きました。

3月3日からデモ取引を開始しました。
「商材モニター3」の記事に書いたとおり、一度取引を失敗しました。
そのため、改めて3/24から10000ドルの資金でデモ取引を開始。
4月8日 20時  10531ドル
2週間で5%の資金が増加しています。
3/24に開始してから何回か売買を繰り返し、現在に至っています。

そして、すごいことに全く裁量も入らず自動売買なのでホッタラカシ状態です。
メタトレーダーを使うシステムですが、パソコンを起動させておくだけです。
まだ、私自身デモ期間が短いのですが、1ヶ月間は問題なく稼動してくれています。
(上記に書いたように一度私の操作ミスがあります。)

デモ期間が1ヶ月ですからこれからも検証を続けていきます。

商材ページにいくととても詳しく記載されていますので、関心がある方は見てみてください。
また、無料の試用期間が用意されていますので、とりあえず使ってみるのもよいと思います。
この商材は、短期間で結果がでるものではないし、ポジション効果がでてくるのが1~2ヶ月後なので、少し長い目で月単位で経過をみた方が良いと思います。

私の一押しは、秘伝FXですが、現時点ではこの商材に匹敵する商材になりうるかもしれないという期待を持っています。
(私の検証期間が1ヶ月しかありませんので、今後の経過を見たいと思います。)

この商材のアドバンテッジは、自動売買であり収益曲線も期待に応えるものであるということです。
様々な手法の一つとして検討しても良いのかなという印象です。
今後も調べていきたい商材です。


それから、「コアFX」という名前でシグナル配信のサービスもあるようですが、全く別物です。私が調べているのは上記の自動売買システムです。







スポンサーサイト
  1. 2008/04/08(火) 20:46:31|
  2. 商材モニター
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

商材モニター9

デモで調べている自動売買の商材ですが、自動売買をON
するのを忘れてしまい、(商材モニター3の記事に書きました。)
含み損が大きくなってしまったので
改めて10000ドルの仮想資金でトレードをはじめました。

今までは、USDJPYだけでしたがEURUSDもトレードすることにしました。
10000ドルでレバレッジはそれぞれ10倍なのでトータルで20倍?
と考えてよいのかわかりませんが、このようにして設定しました。

開始日  3月24日

前回のレビューで「為替変動が大きい現在はサインがでない」と書きましたが
本当に変動が大きかった時期にはサインがありませんでした。
ドル円が95円台に突入したあの時期にサインがでないのは一喜一憂しなくて良いので
ある意味嬉しかったです。

そして、24日に開始して2日目になるわけですが、相場が安定してきたなあというのは
誰の目にも明らかなのですが、サインがでました。


EURUSD 1.5395 0.2 BUY 1.5418 CLOSE +46
USDJPY 100.58 0.1 SELL 100.73 CLOSE -14.89
EURUSD 1.5433 0.3 BUY 保有中

自動売買は何もしなくても良いので、本当に楽。
これで利益が積み重なっていくならば最高ですが、果たして・・・

過去の記事は、「カテゴリー  商材モニター」でどうぞ。
  1. 2008/03/25(火) 22:42:32|
  2. 商材モニター
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:1

商材モニター8

モニターしている商材ですが、ここ数日の激しいレートの動きには全く反応せず大人しくしています。
まったくトレードがありません。
システム自体が取引すべきではないと判断したのでしょう。

CT、VTのシステムならば急落時にサインがでていると思います。
また、今日のような爆あげもサインがでているはず。
この商材のシステムではサインがでないので一体どのようなロジックなのでしょうか。

  1. 2008/03/19(水) 00:59:23|
  2. 商材モニター
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

商材モニター7 資金量によるテスト

バックテストの資金量の変更方法がわかりましたので5000ドルでやってみました。
資金量を半分にするとほぼ実績も半分になるようです。


【2008.1.1~2008.3.15までバックテスト】   

資金量10000ドル
取引回数24回  buy→sell  19
         sell→buy  5

gross  profit  3138.36
gross loss -1186.87
total profit 1951.49
profit factor 2.64


資金量5000ドル
取引回数24回  buy→sell  19
         sell→buy  5

gross  profit  1717.40
gross loss -593.42
total profit 1123.97
profit factor 2.89


【2001.1.1~2008.3.15までバックテスト】   

資金量10000ドル
取引回数844回  buy→sell  644
         sell→buy  200

gross  profit  279811.96
gross loss -127587.21
total profit 152224.75
profit factor 2.19
drowdown    7.52%


資金量5000ドル
取引回数844回  buy→sell  644
         sell→buy  200

gross  profit  141819.60
gross loss -64640.74
total profit 77178.86
profit factor 2.19
drowdown    7.57%

  1. 2008/03/16(日) 00:08:38|
  2. 商材モニター
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

商材モニター6  感想

単年度単位であっても毎年利益がとれている。

プロフィットファクターは、2.00に近いところにある。

ドローダウンは、8%前後。

**********************************************************

2001年から本日まで、7年3ヶ月で単年度単位の合計利益 約32000ドル。
完全ホッタラカシで福利運用した場合、152224ドル。

直近の取引量は、11.5ロット、1.50ロット、7.60ロット
2.50ロット、8.40ロット、1.60ロットなど様々。
かなりポジションサイズがバラエティに富んでます。

利益は、1133.45、-358.15、-6589.85、2392.84、8198.69など取引量が大きくなっている分、
利益もビックになっています。
ちなみに、私がトレードをミスった取引のところですが、2回の取引で-9090.82。
現在は、結構なドローダウンのところにきてます。
来週以降の相場に対処できるのか注目です。

**********************************************************


今日は、久しぶりの休みだったので商材のレビューを書きました。

私自身は、パソコンを24時間体制で稼動させているだけで
特別何もしていません。

明日以降は、また完全ホッタラカシにします。

1ヶ月の取引回数が8~10回のようなので月1くらいで記事にする予定です。
記事までホッタラカシにならないように努力します。



  1. 2008/03/15(土) 22:49:08|
  2. 商材モニター
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

商材モニター5 バックテスト

自分自身の参考のためにバックテストをしました。
MTを理解していないので、本当にこれであっているのかは知りませんよ。

【2007.1.1~2007.12.31までバックテスト】   

資金量10000ドル
取引回数111回  buy→sell  87
         sell→buy  24

gross  profit  7168.42
gross loss -3753.29
total profit 3415.13
profit factor 1.91
drowdown    6.89%

【2006.1.1~2006.12.31までバックテスト】   

資金量10000ドル
取引回数116回  buy→sell  87
         sell→buy  29

gross  profit  7660.45
gross loss -2370.80
total profit 5289.65
profit factor 3.23
drowdown    6.81%

【2005.1.1~2005.12.31までバックテスト】   

資金量10000ドル
取引回数123回  buy→sell  93
         sell→buy  30

gross  profit  7530.17
gross loss -4006.30
total profit 3523.88
profit factor 1.88
drowdown    7.69%

【2004.1.1~2004.12.31までバックテスト】   

資金量10000ドル
取引回数121回  buy→sell  91
         sell→buy  30

gross  profit  10465.52
gross loss -5395.15
total profit 5070.37
profit factor 1.94
drowdown    9.22%

【2003.1.1~2003.12.31までバックテスト】   

資金量10000ドル
取引回数129回  buy→sell  89
         sell→buy  30

gross  profit  5282.93
gross loss -3247.50
total profit 2035.43
profit factor 1.63
drowdown    8.08%

【2002.1.1~2002.12.31までバックテスト】   

資金量10000ドル
取引回数100回  buy→sell  77
         sell→buy  23

gross  profit  10630.12
gross loss -4355.70
total profit 6274.42
profit factor 2.44
drowdown    9.08%

【2001.1.1~2001.12.31までバックテスト】   

資金量10000ドル
取引回数114回  buy→sell  88
         sell→buy  26

gross  profit  8217.27
gross loss -4267.06
total profit 3950.21
profit factor 1.93
drowdown    6.07%

*****************************************

【2001.1.1~2008.3.15までバックテスト】   

資金量10000ドル
取引回数844回  buy→sell  644
         sell→buy  200

gross  profit  279811.96
gross loss -127587.21
total profit 152224.75
profit factor 2.19
drowdown    7.52%
  1. 2008/03/15(土) 22:31:25|
  2. 商材モニター
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:35

商材モニター4  バックテスト

【2008.1.1~2008.3.15までバックテスト】   
まだMTを理解していないので、正しいのかちょっと不安ですがバックテスト結果です。
本当にこれであっているのかは知りませんよ。


資金量10000ドル
取引回数24回  buy→sell  19
         sell→buy  5

gross  profit  3138.36
gross loss -1186.87
total profit 1951.49
profit factor 2.64
  1. 2008/03/15(土) 21:59:07|
  2. 商材モニター
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

商材モニター3  トレード結果

【実際のトレード結果】
私が、自動売買をはじめたのが3/3です。
USDJPYのみ稼動させました。
デモ資金 5000ドル

1回目の取引  3/5  103.97円買い 0.3ロット  
          3/6  103.91円売り        -11.87ドル(スワップ込み)

2回目の取引  3/7  102.99円買い 0.3ロット
3回目の取引  3/7  102.48円買い 0.2ロット

合計で0.5ロットポジを持ちました。
そして、しばらくして300ドルを超える含み益になっていました。

-----------------ここから私の勘違いです-------------------
そろそろ決済されるかなあと思っていたのですが、全く決済されず現在まで
ポジを持っています。
現在の含み損は、-1870ドル
当初の資金のうち60%になってしまいました。
いきなりドローダウンか、それにしても厳しいなと思っていのですが理由がわかりました。
自動売買が機能していませんでした。
このシステムは、24時間稼動させることが必要です。
私は、一度パソコンを再起動したのですが、そのときに自動売買をonすることを忘れていたようです。
実際には、
2回目の取引  3/7  102.99円買い 0.3ロット 
          3/10  102.21売り
3回目の取引  3/7  102.48円買い 0.2ロット 
          3/10  102.17売り
どちらも損失でした。
2回目と3回目の決済は、102.21、102.17とほとんど変わらないレートですが
決済には7時間の時間差があったようです。
それから、バックテストでは、2回目、3回目の取引量はそれぞれ0.6ロットでした。
資金量によってもポジサイズが違うようです。
たまたま取引開始から3連敗でしたが、バックテストを見る限り、その後3連勝しています。
3/10  102.02円買い  
     103.00円売り
3/13  101.65円売り 
     101.27円買い
3/13  100.27円買い
     100.30円売り 
  1. 2008/03/15(土) 21:57:46|
  2. 商材モニター
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

商材モニター2  商材の内容

【商材について】
この商材は、メタトレーダーを使うシステムです。

自動売買システムのファイルをメタトレーダーに読み込ませ
自動売買をonにしてあとはホッタラカシにするタイプのシステムです。
したがって、トレードする時間のないような方でも全く問題がありません。
パソコンは、24時間体制で稼動させる必要があります。

デイトレのように短期で結果がでるシステムではない。
(結果的にデイトレになっている取引もあります。
バックテストによれば3/13は2回取引されています。)
損切りを入れながら、じわじわと右肩上がりの収益曲線を描くタイプです。
したがって、短期間で利益がどうなったかを判断するよりも長いスパンで結果を求める
方が適しています。

USDJPY  EURUSDに対応しています。

ロジックは?です。

複数のロジックでシステムが組まれています。売り買いともにあります。

資金量によるものか、ロジック毎なのかわかりませんが、ポジションサイズが毎回違うようです。

MTを扱う会社は数社あるようですが、会社によってレートに違いがある?
そのためか、利用する会社によって微妙に結果が変わってくる?ようです。

【商材に対してのとっつきやすさ】
私は、今までメタトレーダーを使ったことがありません。
ですから、MTに対して敷居が高いという思いを持っていました。
商材には、MTのダウンロード方法、デモトレード口座の作成方法、リアル口座開設方法について詳細に記載がなされており悩むことなく準備が完了しました。
今回は、デモトレード口座を開設しました。
商材のファイルについては、MTに組み込むだけで特別難しいことはありません。
あとは、自動売買をonにするだけで取引がされます。
これで、トレードはできるようになりますが、MTの基本的なことについては理解が必要です。バックテストの仕方など商材に関することについては当然ながら商材に記載されていますが、MTの使い方については個々に理解しなくてはいけません。

  1. 2008/03/15(土) 21:56:05|
  2. 商材モニター
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

商材モニター1

商材の販売を予定している方からモニターを依頼されました。
2~3月はずっとバタバタしていたので引き受けるべきか悩んだのですが
モニターさせていただくことにしました。

【モニターを引き受けた理由】

1
完全自動売買の商材であったので、すべてをシステムに任せ
「ホッタラカシ」で結果を見守ろうと思った。

2
ブログでの報告を私の都合にあわせて不定期で行うことが可。

3
作者様からのメールがとても親切で信用がおけると感じた。
信用おけない感じの方でしたらお断りしていた。

4
作者様がモニターを第3者に依頼した理由に共感したこと。
商材販売に対して、しっかりとした信念を持っており、また商材に対しても自信があると
感じることができた。

***********************************

自分だけ利益が出たことの実績を掲載しているサイトを見た時、
『これではやはりいくら良いパフォーマンスが出たところで真実性にかけるのでは?』
『この取引記録は合成した画像ではないのか?』

なんとかこれを解決できる良い方法はないか。
そこで、きちんと第3者様に実際に使用していただこう。
そして、その結果やパフォーマンスを正直にレビューしてもらおう。
       ↓
公平にジャッジしてもらえる
信憑性にも欠けることはない
このシステムの、より真実に近い姿を映し出せるのではないか。

勝ちばかりだけでなく負けも報告するのが、販売責任者として
購入してくださる方への信頼関係の証だと考えている。





  1. 2008/03/15(土) 21:50:24|
  2. 商材モニター
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

月別アーカイブ

アクセスありがとうございます


レート

最近の記事

カテゴリー

米国東部時間

最近のコメント

プロフィール

Author:seiko2010

カレンダー

11 | 2017/03 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

リンク

このブログをリンクに追加する

おすすめ-私の購入した商材-

                  【 スワップ金利運用の極意とFX分析ツール 】 →分析ツールがとても使いやすい

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。